投稿日:2026年7月8日(水)
【暦で見る九星の運勢シリーズ】令和8年8月(各自の九星についてはブログ末尾の表をご参照ください)
・二黒土星:「吉方…東 周囲から期待され忙しくなりそうです。職場でも、いろいろ任されてかなり緊張しますが、自分を成長させてくれるチャンスと思って大いに励んでください。何事も粘り強く」
・三碧木星:「吉方…なし 秋の収穫に向かってまっしぐら。かなり猛進・突進しそうなので、十分気を付けて。前に出すぎと危ない。充実した運気の中に、自信と勇気があふれますが、進みすぎずほどほどに。」とのことです。
さて今回は、「義経御守」と「弁慶御守」をご紹介致します。御祭神 源義経公とその忠臣であった弁慶公の御守です。
令和元年に源義経公没後830年を迎え、その佳節を記念して奉製致しました。源義経公・弁慶公の崇敬者・ファンの方に大変ご好評をいただいております。
最近、特に若い方が受けていかれることが多いです。どこかで紹介されているのでしょうか?

図柄は当社御朱印帳に描かれた義経公・弁慶公のお姿で、藤沢在住の漫画家 佐野絵里子先生に描いていただいたものです。

光源の位置で図柄が分かりにくいので、少し角度を変えて。
▽義経御守。馬上の義経公が白地に金糸で表現されています。

▽弁慶御守。殿(しんがり)を務める弁慶公を黒地に金糸で描かれています。

初穂料は1200円をお納めいただいております。(令和7年初穂料改定されました)
才気俊英にして勝機を掴むに長けた義経公、剛力無双にして最期まで忠節を尽くした弁慶公、それぞれの御神徳をいただかれまして大願成就・平穏無事に過ごされますようご案内申し上げます。

















