投稿日:2026年1月5日(月)
【暦で見る九星の運勢シリーズ】(各自の九星についてはブログ中の表をご参照ください)
一白水星:令和8年2月「吉方…南東 人気・信用が高まるとはいえ、有頂天にならないように。交際範囲も拡大して、ウキウキワクワクしますが、節度ある行動を心がけてください。特に酒席・宴会ではくれぐれも気を付けて」…権禰宜の遠藤です。
さて、当社授与品「黄金の守護矢」ご紹介致します。
▽写真のように、箱に収めたままでもお祀りできますし(壁にかけられるようにもなっています)、箱から出しても自立しますので、棚の上などに置いてお祀りすることもできます。


▽絵馬は当社の干支大絵馬と同じ図柄が描かれています。

初穂料は3,000円をお納めいただいております。
白旗神社の御神札と破魔矢で開運・八方除の御神徳をいただかれまして、日々平穏無事にお過ごしになれますよう祈念申し上げます。
【年末詣のご案内】
現在は年初に神社やお寺にお詣りする「初詣」が一般的ですが、これは明治以降に広まった風習でかつては「一年の感謝の想いを伝える」「新年の無事と平安を祈願する」意味で年内にお詣りする「年末詣」(ねんまつもうで)「年内詣」が行われていました。
白旗神社では来年の神札・お守り・干支の縁起物なども年内から頒布しております。(干支絵馬のみ年末25日頃からの頒布予定です)
年末に新年のお札・お守りを受けられて、清々しい新年を迎えられては如何でしょうか。

















