投稿日:2026年2月6日(金)
【暦で見る九星の運勢シリーズ】二黒土星:3月(各自の九星についてはブログ末尾の表をご参照ください)「吉方…なし 行きつ戻りつする運気となり、物事が予定通りにいかず、悩むことが多くなりそうです。但し思うように進まないからといって短気は禁物。何か問題が発生したら、独断せず相談を」とのことです…権禰宜の遠藤です。
さて去る2月1日(日)は初午の日ということで、午前10時から、南仲通り4丁目の守り神様『社宮司稲荷神社』(しゃくしいなりじんじゃ)の初午祭の奉仕に伺いました。

社宮司稲荷さんは昔から咳止めの神様としての信仰があり、願いが叶ったお礼に杓文字を奉納する習慣があり、通称『お杓文字様』と呼ばれ、社殿には数本の杓文字が奉納されていました。

お祭りには南仲通四丁目鈴木総代はじめ、町内会長他10名が参列され、祭典終了後には皆でお神酒で直会を行いました。

▽前総代 故 川島修二郎さん奉納の三方。

いずれに致しましても、本年も社宮司稲荷様のご加護を戴かれまして、町内皆様が安泰でありますように祈念致しております。

















